うめや本舗ブログ

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春のマルシェでは、北近畿タンゴ鉄道の駅弁モニター販売が行なわれました^^
20130317 (7)
アンケートに答えて頂くと言うことで、価格はモニター特別価格&数量限定^^当店はこの2品!

コピー ~ 20130317 (5)
京都・丹後の郷土食「丹後ばらずし」は酢飯にこだわりがあります^^左は古代米入り、右は白米で二つの酢飯が味わえます(^-^)松葉の型の具材で丹後あかまつ号、丹後あおまつ号をイメージしました\(^^@)/
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丹後の漁師さんの「おまかせ海鮮どんぶり」は新鮮なネタが特徴です^^
今日は前日に間人沖で釣り上げられた天然ぶりがイチ押し!
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今日のネタ数は、全7品!販売開始後すぐに完売\(^^@)/
あぁ~~小生も食べたかった^^
コピー ~ 20130317
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生産者と消費者の間の売買だけでは得られない価値を見出そう~♪食からコミニュケーションを広げよう~♪
そんな繋がりを創る京都市内に有る第二のおうち・あわいの家から丹後ばらずしを作りながら交流をしたい!とご依頼を受け有志の会「丹後ばらずしお披露目隊」4名で参加してきました^^
20130303 (16)
こちらの部屋は、出来上がった具材を盛りつけ食べる食堂となる部屋です。
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まずは台所で、鯖おぼろや錦糸玉子作りです。
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そして二時間後、二段重ねの丹後ばらずし、今日はおひなさんなので菱形ばらずし、一番下の酢飯は古代米入り!綺麗なピンク色です。そして創作的な「かに乗せアオリイカの隠れんぼばらずし」の完成です\(^^@)/
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丹後ばらずしの特徴のヘラを使って切り分けお皿によそって、3種類のばらずしを食べていただきました^^
20130303 (14)
参加された皆様とは、ばらずしや丹後の話など食を通じて楽しいひと時を過ごすことができました\(^o^)/
丹後ばらずしは、美味しいだけに留まらず、人と人を繋ぐ素晴らしい丹後の郷土食ですね^^

他からもこのような丹後ばらずし作りの体験のご要望が有れば、行かせていただきたいと思います^^
夕方には本業のメガネの仕事を終え、まずは芋野郷・赤米保存会の会長からご依頼を受け総会用の古代米入りばらずしを作りました(^-^)古代米は歯ごたえも有り、合せ酢を入れるとピンク色に変わります。
ばらずしの具材ともベストマッチな感じです^^
20130302 (5)
そのあとは、福島県から震災後に丹後に移住されていた橋本さんの送別会を有志でおこないました。
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橋本さんのリクエストで、メインは手打ちそばと、寒鰤のしゃぶしゃぶ・・・
20130302 (12)
ご主人の実家の福島県に近い山形県に引越しされるようですが、海から遠いようで海鮮どんぶりも^^
20130302 (19)
3日は桃の節句!おひな様なので、ひし形の丹後ばらずしもプレゼントさせていただきました(^-^)
20130302 (20)
実家に近い新しい地で、ご家族みんなお元気にお過ごし下さい\(^^@)/
KTRの新車両あかまつ号とあおまつ号の4月からの運行に合わせ、駅弁の応募があり参加することにしました^^
なんせ、エントリーシートの提出は25日締切・・・連絡があったのは一週間前の19日でした!時間がない・・・
エントリーNO1は「丹後の魚やさんの、おまかせ海鮮どんぶり」こだわりは、その日に水揚げされた魚や丹後産が中心のネタで、新聞記事に見立てたラベルに思い入れ記事やその日の寿司ネタ、イチオシのネタ、水揚げ状況等を毎日タイムリーに書きます。
2013年2月28日 (10)
エントリーNO2は「京都・丹後の郷土食丹後ばらずし」こだわりは酢飯が古代米入りと白米入りに分かれていて二つの酢飯の味が味わっていただけます。食材は自然なモノ作りを目指し、鯖おぼろ以外は丹後産を使用しています。
27日の試作品作り状況を、読売テレビの夕方からの情報番組ten!が収録、放送は4月中旬頃のようです。
20130227 (1)
そして今日、プラザホテル吉翠苑で審査会がおこなわれました^^
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中央の審査員席には、12業者15アイテムの弁当が並び審査が始まりました。
20130301 (9)
当店の2品、ラベルはまだ未完成・・・・・
ばらずしには丹後の文化、歴史、伝説を書いたミニしおり付きです^^
20130301 (3)
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